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突然ですが、あなたは「根本改善」の正しい意味をご存知でしょうか?

と言いますのも、あなたもご存知の通り、この業界ではこの「根本改善」という言葉がバーゲンセールのように使われていると思います。

沢山使われていることが問題ではありません。問題なのは…

正しく使われている
先生が皆無

だということです。

ある方は姿勢を整えることが根本改善だと言っていたり、またある方は内蔵調整が根本改善だと言っていたり…

おそらく徒手療法家の皆さんの中でも、「根本改善」というものが何なのかを正しく理解されて使われている方は少ないのではないでしょうか。

そこで、「治せるようになりたい!」と治療技術の向上のために真摯に学ばれている先生方が本当に治せるようになっていただくためにも…

根本改善の正しい考え方

についてお伝えせねばいけないと思い、今回筆を執らせていただきました。

そもそもの話ですが、なぜ根本改善についてきちんと学ぶ必要があるのか?

それは、症状をきちんと改善させるためには根本の原因まで取り除く必要があるからです。

この理屈そのものは、なんとなくイマージが湧く先生を多いかと思います。

重要なのは、その方法ですよね?

ここで質問です。

あなたは痛みが
どのように生まれるか
ご存知ですか?

症状を改善させるためには、この「痛み」のメカニズムを正しく理解しないといけません。

骨盤がずれることで、背骨が曲がり、無意識にそこをかばう動きをしている結果肩こりや腰痛がでる…。などと言った謳い文句をよく目にすると思いますが、実はこれも表層でしかないのです。

本当に痛みを根本から取り除きたいのであれば…

人類の進化の歴史

を辿る必要があります。

ご存知のように、我々人類は原始的な四足歩行から二足歩行へと進化を遂げてきました。

つまり、進化することで、身体の各パーツをバーションアップさせ、新しい機能を獲得してきたということです。

生物の観点で考えると、四つ足から二足になったことで、脊椎-骨盤が直立になって、それに合わせるように四肢も新たに機能を獲得して進化したわけです。

では、腰が痛く、脊椎の機能が低下している…。
肩が痛く、肋骨-肩甲骨の動きも制限がある…。

このような機能の障害があればどうでしょうか?

せっかく獲得した身体機能なのに、それらの機能が落ちていき、その影響が全身に波及していきます。

腰が悪かったのに、膝も痛くなってきた…。 中・長期的にみていけば、1ケ所悪かったのが、2ケ所、3ケ所…と増えていってしまいます。

この負の連鎖を断つには…

脊椎と四肢の連動した
機能をリンクさせる

ことが必要です。

そのためには、脊椎に対する知見と技術、そして脊椎に連動する四肢の知見と技術、これらが必要となります。

よって、あらゆる機能障害を改善させるために必要な、体幹-四肢との機能的運動をリンクさせるテクニックを今回お渡しさせていただこうと思います。

つまり、この内容を受け取っていただくことで…

こんな結果が自然と
手に入ります!

もし、今のご自身の現状にご満足されていないようであれば、今回おまとめした内容をご覧いただき、人体の構造に基づく確かな知識とテクニックを身につけてください。

お伝えする内容は、徒手療法家であれば知っておかなければならない内容にも関わらず、ほぼ10割の徒手療法家が知らない内容です。

つまり、あなたがこの内容を受け取られた先には、徒手療法家としての新たな世界が開けることをお約束します。

それでは、ここから今回お伝えする内容の詳細についてお伝えさせていただきます。

『闇の徒手療法 X-FILES Ⅱ』
-体幹-四肢のメカニカルリンクを求めて-
闇の治療家ベイダー / 著



<目次>

Introduction:運動器の”動き”を考えるということ

(概要)


“運動器の痛み”を自分の施術で良くしたい!

治療家であれば、誰でもこのような意思を持って臨床に臨まれていることでしょう。

そこで大事なのが”運動器の動き”について考えられているかということです。多くの勉強好きな治療家の先生が、〇〇神経が…、〇〇靭帯が…、〇〇孔が…といったように、非常にニッチな解剖学的組織が人体にはあるんだ!…ということを知っただけで、”知識が上がった気”になられています。

そのニッチな組織名を知ることも大切ではあります。

しかしながら、人体内にある、膨大な痛みを拾う組織量からすれば、何万分の一に過ぎません。つまり、ニッチな解剖組織名を知ったところで、施術の結果には繋がらないとも言えるでしょう。

もし、“運動器”の痛みを捉え、治療するのであれば、運動器の動きについて知見を深めなければいけません。

なぜなら、動かして痛いのであれば、どういう動きが破綻しているのかを分析できねばならないからです。そうでなければ、その運動器の機能障害を紐解くことは困難でしょう。しかも、体幹-四肢の関節構成体には各特有の運動リズムがあります。

例ととしてあげるならば、Hip-Lumber-Rhythmが有名なことでしょう。

こうした、体幹-四肢、四肢の中での特有の動き、”運動器のメカニカルリズム”を知り、その機能を取り戻すための施術を選択的に行うことで、運動器の痛みや痺れを寛解に導くことが可能になります。その理論と実技を本編でご紹介します。


Session1:ヒト化プロセスと身体機能の進化

(概要)


なぜ、運動器のメカニカルリズムを考えないといけないの?

運動器の痛みを捉えるのであれば、まずはヒトの身体機能を知らねばなりません。

また、現代のヒトの身体機能障害を考えるのであれば、現代に至るまでにヒトがどのようなプロセスで身体構造を変えて、モデルチェンジしてきたのかを理解する必要があります。

もともと四つ足移動であったヒトが二足直立移動に変化させ、身体構造も進化させてきた過程を”ヒト化プロセス”と言います。

これを知ることで、現代の我々の身体構造がどのように破綻しやすいのかが分かり、どういう機能を回復させれば、運動器性の痛みも変えることができるのかも理解できます。

いわば、徒手療法を行うのであれば知っておくべき観点なのです。

このセッションを学ぶことであなたは、、、

  • 機能障害をどのように捉えればいいか考え方が変わります。
  • 手技で改善しない時にこんな臨床思考法があるんだと気づけます。
  • 進化と退化を理解し、いわゆる見立て力を1.5倍UPできます。

Session2:体幹と四肢のメカニカルリンク

(概要)


セミナーで習った症状別テクニックで効果が出ない…。

こうしたことで悩んだ経験はありませんか?

そんな時に、こう思いませんか。”このテクニックは使えない”

果たして、本当に習ったテクニックが使えないテクニックだからなのでしょうか。症状を紐解いて、改善させるためにどの刺激を選択すべきかという思考力が術者に無いからではないでしょうか。

そして、たとえば、腰痛症1つをとっても、腰に原因がある場合もありますし、そこから離れたところにある場合もあります。

体幹の安定があって、四肢の自由度がありますし、四肢の自由度が制限されれば体幹の安定性は崩れます。

さまざまな体幹・四肢の疼痛を考えていく上では、体幹-四肢の運動メカニカルリズムについて知る必要があります。

これを知ることで、症状を分解でき、その症状を形成する機能破綻がどこからくるのか、どのように考えればいいのか思考力が高まり、治療に活きてきます。

このセッションを学ぶことで…

  • テクニックが悪いという謎の技術のせいする事ができなくなります。
  • 臨床思考が高まり、自分の思考不足に気づけます。
  • 治療戦略が増え、難渋する症例への治療パターンが増えます。

Session3:腰痛治療で欠かせないHip-Lumber-Rhythm

(概要)


得意の腰痛治療パターンで、全然良くなっていかない…。

事実として、組織学的に腰の筋・靭帯・脂肪組織は腰にしか痛みを出しません。

これはStephen D. (1991)の生体による研究報告にて示されています。

しかし、実際の臨床では、腰も痛いし、脚も痺れるor痛い…。しかも、腰部疾患の障害分節と神経支配領域とが一致しない部分に下肢痛・痺れが出ている…。

こんなパターンが多いのではないでしょうか。つまりは、解釈が非常にしずらい腰部・下肢症状が多いということですね。

そして、セミナーで習ったテクニックをしても改善していかないという部分で悩まれている先生も多いでしょう。

こうした場合に、体幹と隣接関節との連動する運動機能に着目すると次に何をすべきかが見えてきます。

腰痛など体幹機能障害を紐解く上で必要な、回復させるべき体幹運動機能についての座学と実技をここではご紹介します。

このセッションを学ぶことで…

  • 腰痛に腰だけみても、良くならない理由が理解できます。
  • 運動学的背景をもとに自信を持って、施術できるようになります。
  • テクニックでなんとかできない腰痛症で悩むことが無くなります。

Session4:機能的脊柱を作るVertical Extension

(概要)


腰が痛いのは姿勢が悪いから!でも姿勢矯正しても改善しない…

よく、あらゆる症状は姿勢不良から!というような安易な考えで、硬い背骨を施術されている施術風景を、治療家YouTuberの動画で見かけます。

それが良いか悪いかは別として、改善しなければどうでしょう。”姿勢が悪い=痛み”という考えは、必ずしもイコールではありません。

姿勢というのは反応です。

たとえば、腰椎後弯-骨盤後傾している人がいたとします。その腰椎後弯-骨盤後傾というのは、骨盤を後傾した方が動きやすいから、後傾しているのか、骨盤前傾できないから後傾しているのか。

これによって、その姿勢を矯正すべきなのかは違ってきますし、アプローチする方法も全くもって変わってくるわけです。

ただし、直立二足歩行をするヒトの脊柱機能で、この機能は再構築したほうが良いというものがあります。

この観点なしに、脊柱への治療展開はありえません。脊椎疾患や四肢近位部の痛みにも関わる、脊柱で再構築すべき機能とそのアプローチをご紹介します。

このセッションを学ぶことで…

  • 姿勢矯正=痛み改善という安易な思考は恥ずかしいと感じます。
  • 脊柱治療の理論は難しいという苦手意識を克服できます。
  • 脊椎疾患に共通して活かせるので、施術に自信がつきます。

Session5:膝運動痛を攻略するRollbackmotion

(概要)


筋肉を揉んでも、緩めても膝痛が改善していかない…。

痛みを出している膝周りの筋肉がガチガチで緊張を緩めてみた!

でも、痛みが全然寛解していかない…。こうしたお悩みを持たれている先生もおられるかもしれません。

当然ながら、膝屈曲拘縮が20度であれば、それはOpeが適応になりますし、構造破綻により、機能を回復させていくことは困難です。

しかし、そうでなければ、膝が動くということを分解して考えていくと、膝のどういった機能を回復させていくことが必要なのかが理解できます。

膝における転がりと滑り運動を回復させるには?その運動を阻害するものが何で、どういう破綻がトリガーになっているのか。

ここを知ることが、膝の治療戦略には必要になってきます。膝において、さらにスキルを高めるために必要な知見とアプローチをご紹介します。

このセッションを学ぶことで…

  • 膝痛には硬い筋を緩める!ということだけではないと分かります。
  • 膝関節テクニックでなんとかならない時の思考力が養えます。
  • 6回以上施術して改善しない場合の次の1手が見つかります。

Session6:下肢痛とScrew-home/Medial pivot movement

(概要)


下肢の局所治療で改善せず、次に何をすればいいか思いつかない…。

たとえば、膝において、変形の重症度と痛みの相関は無いという報告もあります。(田中創 他:膝OAの重症度と疼痛・心理面の関連性)

実際に、重度の変形でも痛いを訴えらないクライアントもおられます。そこで変形はしていても注目すべき機能があります。

それが、関節の運動軸についてです。

変形と同時に関節機能もこれまでとは違う形に変化するということは、その機能を回復させることでその痛みを変えれる可能性があるということです。

とくに下肢症状においては、大腿骨-下腿骨-足根骨との構造-連動する機能的運動です。ここを回復させるアプローチを選択することで、変形は変えられませんが、痛みという訴え自体は寛解できる可能性がグッと高まります。

その臨床的観点とアプローチをご紹介します。

このセッションを学ぶことで…

  • 下肢症状は局所+隣接関節も施術すべきだと理解できます。
  • 揉む・緩めるだけで成果が出ない症例に成果を出せます。
  • 運動連鎖を考慮した治療展開で、下肢痛の改善率を高めれます。

Session7:五十肩の裏知識を施術に!Scapular-Humela-Rhythm

(概要)


五十肩は難しいし、苦手意識がある…。

こういうお悩みを持つ先生は非常に多いのではないかと思います。

この悩みを改善させていくためには、広義の肩の動きが何で形成されているのかを理解し、治療展開していく必要があります。

たとえば、肩の動きには5つの肩にある関節+脊椎/胸郭の可動が関与します。また、肩甲上腕関節の挙上の動きというのは、鎖骨が支点になっています。

さらに、肩甲上腕関節の動く範囲というのは、胸鎖関節・肩鎖関節の可動域の合算になっています。

つまりは、単独で可動するような構成体ではないのが肩関節であるわけです。ということは、肩局所の問題を捉えるには、肩の機能的な動きがどうやって行われているのかを知っておく必要があるということです。

これを知らずして、五十肩への治療戦略は立てれないということですね。

五十肩施術に必要な、教科書には乗っていない臨床思考と、アプローチをご紹介します。

このセッションを学ぶことで…

  • 五十肩が寛解していかない”なぜ?”が理解できます。
  • 施術ごとに寛解させるために必要な考えが身につきます。
  • 1回の施術で出せる成果が変わるので患者さんに喜んでもらえます。

このような内容をお伝えさせていただきます。

ちなみに…

こんな先生には
特に学んでほしい
思っています

  • これから徒手療法を勉強して整体師になろうとしている人
  • 臨床3~10年以上経過し、テクニックオタクになった結果、臨床でなぜ患者さんが良くならないのか分解して考えられない治療家
  • 難病さえも良くするテクニックを学んだけど、画像上問題ないと言われた腰痛症さえ、十分に治せていない自分は何をしているのか…と現状に打ちひしがれ、治療家としてのモチベーションが下がっている先生
  • 回数券をクライアントに買ってもらったのに、1mmも改善できないまま回数だけ消化され、悔しい思いをここ3ケ月で2回以上している先生
  • なんとなく治療して、なんとなく良くなっているが、たまに良くならないことがある。結果の違いを生んでいる原因を明確に理解できていない先生

もし、ほんの少しでも当てはまるようであれば、今回の『闇の徒手療法 X-FILES Ⅱ 』を手に入れることで症状を根本改善させるために必須となる思考力とテクニックを身に付けてください。

なお…

ぜ、闇の徒手療法 X-FILES Ⅱを
学ばないといけないのか?

についてもお伝えしておこうと思います。

そもそもの部分としては、四肢・体幹の機能運動学を知らない治療家が多すぎることです。

“動かして痛い”と訴えるクライアントの四肢-体幹の動きについて、なぜ、動かすと痛いのかを深く考察できる思考力が足りていない。

残酷な話ではありますが、事実としてお伝えしますと、痛みがあって、筋肉が硬い…だから、硬いのを緩めよう!…という安直な考え方で治療を行っていては、なぜ良くなったのか、なぜ良くならなかったのか、なぜ痛みが戻るのかの原因を理解できる日は永遠にやってきません。

実は、治療家自身が、臨床において、なぜ?と思うことの90%は…

基礎医学を
勉強しなさすぎている点

に原因があるのです。

治療の基礎がないからこそ、テクニックに走る治療家が多いのが業界の現状であり問題点です。

テクニックで改善できない症状には、臨床における「なぜ?」を紐解き、冷静に分析できる臨床思考が必須となります。

つまり、患者さんの症状に対し、自分で考えて結果で応えられるようになるには、臨床思考の土台となる基礎医学を学ぶほかないということです。

しかしながら、いざ学びたいと思っても、具体的に何をどのように学べばよいのか分からないという疑問が生じるかと思います。

そこで、必要な情報を効率よく学んでいただくために用意させていただいたのが、今回の『闇の徒手療法 X-FILES Ⅱ』となるわけです。

ちなみに、ご存知かもしれませんが、私はこれまでにも闇の徒手療法シリーズとして多数の書籍を執筆してきております。

なので、もしかすると…

これまでの闇の徒手療法シリーズを
読んでいなくても大丈夫なのか?

と思われる場合もあるかと思いますがご安心ください。

闇の徒手療法シリーズは各1テキストで内容が完結するようにまとめられています。そのため、「初めて手に取るけど理解できるかな」と不安に思われる方でも、基礎から応用、そして超応用まですんなりと理解できるようになっています。

なので、勉強が好きな先生にとっては、新しい発見があると、毎回ご好評をいただいております。

もちろん、これまでのシリーズも合わせてお読み頂けるに越したことはありません。

私がお伝えしている内容はシリーズに限らず全て一貫性をもってお伝えさせていただいているものになります。

つまり、これまでのシリーズを読まれた上で、今作をご覧になられることで、さらなる知見と実技を知ることができ、ご自身の臨床の場において新たな治療のアイデアにつなげていくことが可能となります。

学んだ内容がドンドンとつながっていきご自身の理解が深まる感覚を体感できるようになると、臨床で結果を出せるようになるだけでなく、知的欲求を満たすという当たらな楽しみを実感することができるようになることでしょう。

つまり、話を整理しますと、この『闇の徒手療法 X-FILES Ⅱ』は、「本当に治せる治療家になりたい」と思われている先生にとって、避けては通ることができない徒手療法家の指南書だということです。

ぜひ、この書籍を手にとっていただき、どんな症状にも対応できる臨床思考力と実技を身に付けてください。

なお、今回お申込みいただいた場合には…

今ではもう手に入らない
あの限定書籍を
特別特典としてプレゼント!

『闇の徒手療法 X-ファイル』では、技術を扱う前に知っておくべき、人体を構成する四肢・体幹の進化・機能について解説しています。

いわば、徒手療法の祖・先人達が遺してくれた、技術・術理の伝承を我々が紡ぐ為に知っておかなければならない事実とも言えるでしょう。

要は徒手療法を扱う前の大前提として知っておかなければならないことです。古代~現在に至るまでに、我々、”ヒト”が獲得してきたこと、機能障害によって退化するとはどういうことか。

そして、症状を紐解き、症状を変えうる技術としてどのような刺激を選択すべきか。

この理解を深めるためのものが、『闇の徒手療法X-ファイル』です。

正常の体が悪くなるとはどういうことなのかをテーマに、基礎とも言える発生学・比較解剖学から紐解いて解説しているため学校を卒業したばかりの先生であっても、「あ~!なるほど!こういう構造をしてて、構造体が機能異常を起こせば、そこにこんな力学的負荷がかかって、こんな臨床症状につながるのか!」と、アハ体験をしつつ、楽しみながら読み進められる内容になっています。

そのため、むしろ色々なテクニックに走る前に前に初学者にこそ読んでほしいテキストです。

もちろん、臨床5~10年以上の治療家でも、患者様が訴える症状を紐解く上で必要な観点が散りばめられています。

また、このX-ファイルでお伝えする内容を押さえていないからこそ、テクニック先行主義のテクニックオタクの先生は思考が育まれず、真新しいテクニックばかりにお金と時間をかけても一向に悩みが解消されないのです。

だからこそ、このX-ファイルで技術者として生きるための必須能力を身に付けてください。

そして…

肝心の価格ですが…

この『闇の徒手療法 X-FILES Ⅱ』には、一般のセミナーなどでは手に入れることが出来ない、海外仕込みの知識、技術(動画でご覧いただけます)がこれでもかと詰め込まれています。

D.C.などの有資格者でないと学ぶことのできない情報も盛り込んでいますため、本来であれば、どんなにお金を持っていても手に入れることができないものとなります。

そのため、どんなに安く見積もっても29,800円はいただかないといけない内容になります。

しかしながら、今回は公開記念としまして特別価格にてご提供させていただきたいと思います。

1人でも多くの先生に「本当に治せる治療家になるために本当に必要なこと」を1日でも早く知っていただき、変なセミナーや教材の食い物にされないようになって頂きたいという思いから、29,800円から特別に10,000円お値引きし19,800円+税にてご提供させていただきます。

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講師プロフィール

闇の治療家ベイダー

全てが謎に包まれた治療家。
治療家業界の表と裏を知り尽くした結果、闇に堕ちたと言われている…。